戦車の大戦争
戦車の大戦争

戦車の大戦争

L20190167
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Yves Buffetaut著、Bruno Jurkiewicz協力
Éric Schwartz画


 

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1914年に前線が膠着すると、各国軍は塹壕に身を沈めた。1915年の攻勢は、戦線の突破が不可能であることを示した。開戦当初に失った地域を奪還するため、とりわけ連合国側には新兵器が必要だった。英国とフランスは連携することなく、無人地帯を走破できる「陸上戦艦」の開発に取り組んだ。こうして1916年に英国の戦車が誕生し、
続いて1917年にはフランスの戦車が登場した。これらは地上戦を一変させた。

 

当時の写真160点以上と兵器の側面図55点

著者1
イヴ・ビュフェトー
著者2
エリック・シュワルツ
出版日
2019年8月
ページ数
184
イラスト
当時の写真160点以上、装備の側面図55点
表紙
ソフトカバー
言語
フランス語
出版社
YSEC EDITIONS
EAN
9782846733052

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